Menu

震度7相当の地震に耐える家族を守り続ける5つの理由 震度7相当の地震に耐える家族を守り続ける5つの理由

アレスホームは、
皆様に生涯安心して暮らして
頂ける
耐震等級3の耐震性と
制震ダンパーによる制震性を誇る
家づくりをお約束します。

  • 国内最大手のLIXILが耐震等級3
    相当をSSバリューにて保証!

    消防署や軽夏など防災の拠点となる建物がこの基準に相当します 消防署や軽夏など防災の拠点となる建物がこの基準に相当します 加盟書 加盟書

    国が定めた品確法を基に、LIXILが性能表示計算を行い、基礎、梁の大きさについては
    構造計算を用いて耐震等級3の構造を実現しています。

    LIXILが「耐震等級3相当」として保証をしている理由は、登録住宅性能評価機関でなければ
    「耐震等級3」の証明ができないためです。

    「耐震等級3」の認定を取得する場合は、登録住宅性能評価機関にて申請を行えば「耐震等級3」の認定が可能です。

    さらに、万が一の震災時も安心な耐震補償 さらに、万が一の震災時も安心な耐震補償
  • 国内最大手のLIXILが、
    耐震等級3相当を
    SSバリューにて保証!

    世界で起こる巨大地震の5回に1回は、日本で発生しています。
    特に近年、地震が頻発し、家づくりにおいて地震対策は重要な課題となっています。
    その課題に対して、アレスホームはLIXILと提携し、国が定めた品確法を基にLIXILが性能表示計算を行い、アレスホームの住宅は耐震等級3相当であることをLIXILが保証致します。
    これにより、万が一地震で倒壊してしまった場合でも、最高2,000万円まで建替え費用の一部を負担します。
    現在検討中の外観や間取りをそのままに、地震への安心をプラス。
    生涯における「安心」を、アレスホームはご提供致します。

    耐震保証付きSS 耐震保証付きSS

    SSバリュー「耐震等級3相当」の
    強さの理由

    壁が強い

    床が強い

    基礎が強い

  • ハイブリッドパネル工法は
    木造在来工法の1.4倍の強さ!

    筋交工法で造られた壁は、地震の際に接合部に力が集中しそこから崩れると言われています。
    一方弊社のハイブリッドパネル工法で造られた面材耐力壁は面全体に力が分散し、一箇所からの崩壊を防ぐことができます。
    そのため筋交工法と比べ、地震に対して約1.4倍強い家を造ることができます。

    筋交い耐力壁 面材耐力壁
  • 地震の揺れを最大約88%軽減する
    制震ダンパー

    内蔵されたアルミダンパーは、中小地震時には剛性の高い部材として、
    大地震時には剛性を保持しながら変形し、地震エネルギーを吸収します。
    そのため最大で地震の揺れを最大約88%軽減します。また、震度7×125%
    の強さの揺れを6回連続で与えても性能を保持します。

    地震の揺れを最大88%軽減

その他にも、
安心への備えは
妥協しません。

見えないところだからこそ、徹底的にこだわります。
お家を支える基礎、骨組みである柱や梁、それを固定する金物、そして床。
一切の妥協を許さず、隅々まで安心した状態で過ごして頂けるお家づくりを
お約束致します。

  • ベタ基礎

    基礎底面の面積が大きいので、荷重を分散させ地盤に伝えることで建物全体をしっかりと受け止めてくれます。だからこそより丈夫な基礎だと言えます。

  • 耐震金物

    しっかりとした構造の計算を行った上で、力のかかる部分を分析し、その箇所に応じた金物を取り付けます。正確で細かな構造の計算が、より安全で強い構造体となります。

  • 集成材

    お家の骨組みである柱や梁、桁には集成材を使用。無垢の乾燥材より1.5倍地震に強いお家になります。体育館や武道館などにも使用される木材なので、震度7相当の地震にも耐えることができます。

  • 剛性
    床組工法

    「根太レス工法」ともいい、水平力に抵抗させるために構造用合板を床下地に用いた床組みです。よって水平に加わる力やねじれに対して強くなります。

これらが見えない場所で
構造を支えています。

構造性能を支える10項目
アレスホームでは、
国土交通省大臣認定の
外壁下地用耐力面材
使用しております。
  • 優れた耐火性能

    • 火に強い壁にしたい
    • 貰い火による火災を避けたい
    • 火災時に安全に避難できる時間を確保したい
    アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は石膏でできている
    無機質系面材のため、木質系面材と比べ、火に強く、燃えない建材です。
  • 長持ちする家づくり

    壁内部に発生する結露は、土台や柱、壁などを腐食させる原因となります。
    耐力面材の湿気の通しやすさ(透湿性)は建物の耐久性を保つ重要なポイントとなります。
  • 耐震性

    壁全体で力を受け止めるため地震や台風に強い。

    ・筋かいは端部のみの固定ですが、アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は全面を固定するため、一部にかかる負担が軽されます。
    ・取り付けはくぎのみです。筋かいと異なり柱・はりの金物と干渉しやすい接合金物を使用しません。

    耐震性の違い
  • 寸法安定性

    膨張・収縮などの寸法変化が小さいため施工後の不具合が生じにくい。

    ・吸水による寸法変化が小さいため、反りが生じにくく、面材同士をぴったりと突き合わせた状態で施工ができます。
    ・屋内外の空気を遮断できるため、気密性・防音性に優れています。
    ・面材同士の継目から火を通してしまうことがありません。

    耐力面材の給水による寸法変化
  • 汎用性

    室内側の面材を自由にアレンジできるシンプルな防火構造

    ・アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は内装材を張らなくても、防火構造が成立する耐力面材です。
    ・室内に開口部やニッチを設けるなど、自由にアレンジができます。
    ・小屋裏などの手間のかかる内装材を省略できます。

    汎用性
  • 施工性

    断熱性能を確実に発揮しやすくなる

    ・筋かい材を省略することもできるため、グラスウールなどの断熱材挿入が容易です。
    ・断熱材を充てんしやすいので、断熱性能を確実に発揮しやすくなります。
    他の耐力面材では、切断する際に丸のこを使用しますが、アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は丸のこだけではなく、カッターでの加工も可能です。

    施工性
  • 耐火性

    アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は木質系耐力面材と比べ、火に強く、燃えない建材です。
    万が一の近隣の火災発生時には、炎から、内側の柱やはりを守ってくれるので燃え広がりを防ぎ安全に避難できる時間を確保することができます。
    また、風などによる近隣からの貰い火でも、燃え移る可能性が低くなります。

    検証

    アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材と木質系耐力面材のそれぞれ
    の表面を同じ条件で約3分間燃やし、燃えにくさを比較しました。

    結果

    木質系耐力面材は炎を出しながら燃え、裏面まで火が貫通したのに対し、
    アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は炎が出ず、裏面も燃えませんでした。

    耐火性の違い
  • 透湿性

    壁内部に発生する結露は、土台や柱、壁などを腐食させる原因となります。
    耐力面材の湿気の通しやすさ(透湿性)は建物の耐久性を保つ重要なポイントです。

    透湿抵抗の比較

    検証

    沸騰するお湯を入れた容器の上に各面材でフタをして、その上にガラス製
    シャーレをかぶせて水蒸気の透過を観察しました。

    結果

    木質系耐力面材はシャーレ内がくもった程度でしたが、アレスホームが使用して
    いる外壁下地用耐力面材は大量の水蒸気が通り抜けて水が垂れる状態になり
    ました。

    透湿性の検証
「価格も」「自由度も」
「性能も」「デザインも」
全てご納得いただける上質×理想の
住まいを一度ご確認ください。
あなたの暮らしに寄り添った、憧れ&夢を叶える完全自由設計の住まい あなたの暮らしに寄り添った、憧れ&夢を叶える完全自由設計の住まい 愛媛県で建てるからこそ耐震にも制震にもとことんこだわっています。 愛媛県で建てるからこそ耐震にも制震にもとことんこだわっています。 愛媛県の気候に適した、全棟ZEH相当の1年中快適に過ごせる高気密・高断熱の圧倒的高性能の住まい 愛媛県の気候に適した、全棟ZEH相当の1年中快適に過ごせる高気密・高断熱の圧倒的高性能の住まい 建てた後も一生涯安心、家族の幸せを末永く守る保証・アフターサポート 建てた後も一生涯安心、家族の幸せを末永く守る保証・アフターサポート