STRUCTURE

月々5万円台から叶う、
震度7相当に耐える
耐震等級3の構造で
地震に強い家

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  2. 月々5万円台から叶う地震に強い×高気密・高断熱×完全自由設計の家
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アレスホームは、皆様に生涯安心して
暮らして頂ける
耐震等級3相当の
耐震性と
国土交通大臣認定の
制震ダンパーによる高い制震性を
誇る
家づくりをお約束します。

01

国内最大手のLIXILが耐震等級3相当を
SSバリューにて保証!

SSバリューとは…
地震に負けない
暮らし

をサポートする保証のことです。

世界で起こる巨大地震の5回に1回は日本で発生しています。
特に近年、地震が頻発し、
家づくりにおいて地震対策は重要な課題となっています。
その課題に対して、アレスホームはLIXILと提携し、
国が定めた品確法を基に保証をいたします。

これにより、万が一地震で倒壊してしまった場合でも
最高2,000万円まで建替え費用の一部を負担します。

現在検討中の外観や間取りをそのままに地震への安心をプラス。
生涯における「安心」をアレスホームはご提供します。

知っていますか?
アレスホーム×LIXIL
SSバリュー 建築基準法の1.5倍の耐震性

国が定めた品確法を基に、LIXILが
性能表示計算を行い、基礎、梁の大きさに
ついては
構造計算を用いて
耐震等級3の構造を実現しています。

LIXILが「耐震等級3相当」として保証をしている理由は、登録住宅性能評価機関でなければ「耐震等級3」の証明ができないためです。
「耐震等級3」の認定を取得する場合は、登録住宅性能評価機関にて申請を行えば「耐震等級3」の認定が可能です。

SSバリュー「耐震等級3相当」の
強さの理由

壁がない
床が強い
基礎が強い

02

ハイブリッドパネル工法は木造在来工法の
約1.4倍の強さ!

筋交工法で造られた壁は、地震の際に接合部に力が
集中しそこから崩れると言われています。
一方弊社のハイブリッドパネル工法で造られた
面材耐力壁は面全体に力が分散し、
一箇所からの崩壊を防ぐことができます。

そのため筋交工法と比べ、地震に対して
約1.4倍強い家を造ることができます。

面材耐力壁 アレスホーム採用

03

地震の揺れを最大約88%軽減する
国土交通大臣認定の制震ダンパーを使用

内蔵されたアルミダンパーは、中小地震時には
剛性の高い部材として、
大地震時には剛性を
保持しながら変形し、地震エネルギーを吸収します。

そのため最大で地震の揺れを
最大約88%軽減します。

また、震度7×125%の強さの揺れを6回連続で
与えても性能を保持します。

国土交通大臣認定 アルミ製制震ブレース 地震の揺れを最大約88%軽減! ※JMA神戸波震度7×125%の家震実験1回目変形量の軽減値です。

04

その他にも、安心への備えは
一切妥協しません。

見えないところだからこそ、徹底的にこだわります。
お家を支える基礎、骨組みである柱や梁、
それを固定する金物、そして床。
一切の妥協を許さず、隅々まで安心した状態で
過ごして頂けるお家づくりをお約束いたします。

ベタ基礎+強度計算

基礎底面の面積が大きいので、荷重を分散させ地盤に伝えることで
建物全体をしっかりと受け止めてくれます。
だからこそより丈夫な基礎だと言えます。

間取りやプランによって、負荷がかかる場所が異なります。
強度を計算した上で補強が必要な場所に応じて鉄筋の太さや
間隔を変更しているので、より丈夫な基礎だと言えます。

耐震金物

しっかりとした構造の計算を行った上で、力のかかる部分を分析し、
その箇所に応じた金物を取り付けます。
正確で細かな構造の計算が、より安全で強い構造体となります。

集成材

お家の骨組みである柱や梁、桁には集成材を使用。
無垢の乾燥材より1.5倍地震に強いお家になります。
体育館や武道館などにも使用される木材なので、震度7相当の地震にも
耐えることができます。

剛性床組工法

「根太レス工法」ともいい、水平力に抵抗させるために
構造用合板を床下地に用いた床組みです。
よって水平に加わる力やねじれに対して強くなります。

アレスホームの構造性能を支える10項目

アレスホームでは、
国土交通大臣認定の
外壁下地用耐力面材
使用しております。

  • メリット
    01

    耐震性に優れている

    壁全体で力を受け止めるため
    地震や台風に強い。

    ・筋かいは端部のみの固定ですが、アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は
    全面を固定するため、一部にかかる負担が軽されます。

    ・取り付けはくぎのみです。筋かいと異なり柱・はりの金物と干渉しやすい接合金物を
    使用しません。

    アレスホームが使用している外壁下字地用耐力面材の場合
  • メリット
    02

    寸法安定性に優れている

    膨張・収縮などの寸法変化が小さいため
    施工後の不具合が生じにくい。

    ・吸水による寸法変化が小さいため、反りが生じにくく、面材同士をぴったりと突き合わせた状態で施工ができます。

    ・屋内外の空気を遮断できるため、気密性・防音性に優れています。

    ・面材同士の継目から火を通してしまうことがありません。

    耐力面材の吸水による寸法変化
  • メリット
    03

    汎用性に優れている

    室内側の面材を自由にアレンジできる
    シンプルな防火構造。

    ・アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は内装材を張らなくても、防火構造が成立する耐力面材です。

    ・室内に開口部やニッチを設けるなど、自由にアレンジができます。

    ・小屋裏などの手間のかかる内装材を省略できます。

  • メリット
    04

    施工性が容易である

    断熱性能を
    発揮しやすくなる。

    ・筋かい材を省略することもできるため、断熱材の施工が容易です。

    ・断熱材を充てんしやすいので、断熱性能を発揮しやすくなります。
    他の耐力面材では、切断する際に丸のこを使用しますが、アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は丸のこだけではなく、カッターでの加工も可能です。

  • メリット
    05

    耐火性に優れている

    アレスホームが使用している外壁下地用耐力面材は木質系耐力面材と比べ、火に強く、燃えない建材です。
    万が一の近隣の火災発生時には、炎から、内側の柱やはりを守ってくれるので燃え広がりを防ぎ安全に避難できる時間を確保することができます。
    また、風などによる近隣からの貰い火でも、燃え移る可能性が低くなります。

    検証

    アレスホームが使用している
    外壁下地用耐力面材と
    木質系耐力面材のそれぞれ
    の表面を同じ条件で約3分間燃やし、
    燃えにくさを比較しました。

    結果

    木質系耐力面材は炎を出しながら燃え、
    裏面まで
    火が貫通したのに対し、
    アレスホームが使用している
    外壁下地用耐力面材は炎が出ず、
    裏面も
    燃えませんでした。

    木質系耐力面材 炎を出して燃えている バーナーの火が貫通 アレスホームが仕様している外壁下地用耐力面材 炎が出ない 燃えていない
  • メリット
    06

    透湿性に優れている

    壁内部に発生する結露は、土台や柱、壁などを腐食させる原因となります。
    耐力面材の湿気の通しやすさ(透湿性)は建物の耐久性を保つ重要なポイントです。

    検証

    沸騰するお湯を入れた容器の上に
    各面材でフタをして、
    その上にガラス製シャーレをかぶせて
    水蒸気の
    透過を観察しました。

    結果

    木質系耐力面材はシャーレ内が
    くもった程度
    でしたが、
    アレスホームが使用している
    外壁下地用耐力面材は
    大量の水蒸気が通り抜けて
    水が垂れる状態になりました。

    透湿抵抗の比較

アレスホームの耐震性能について
「まだまだ詳しく知りたい」というお客様は
ショールームへお越しください!

県下最大級 体感型ショールームで
お待ちしております。

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アレスホームにはモデルハウス併設の
体感型ショールームがあります。